仙台BUNZAのブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

本日は当店のうどんについてや歴史などを軽くお伝え致します🙌

こちらは、レストランの中でも存在感のある木箱!

 

レストラン内茹で場にある麺を収納している木箱です。

 

こちらの木箱は、なんと、戦後 二階堂製麺所が茹で麺を販売していた時に使用していた木箱なんです。

当時は自転車で茹で麺を運んで販売していたそうです。もちろん、こちらはレプリカです☺️

木箱の中身は麺。

手延べうどんは長さがある状態で工場より直送されて仙台BUNZAへ来ます。

その麺を、仙台BUNZAの職人が毎日丁寧に時間をかけて もぎり 仕込みをしています。

こちらは、仙台BUNZAでお客様のお手元にご用意していますリーフレットです。

こちらには手延べうどんについての特徴や手延べうどんの工程について書いてあります。お料理が出てくる間ご覧いただけると幸いです☺️

 

次回は、こちらのリーフレットにも書かれている麺の歴史、手延べうどんの工程についてご紹介させていただきたいと思います✨

 

では、また次回をお楽しみに👋

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